INVENSTOR 生田知久の社会実験ログ


このブログでは、
自らを実験台とし「自己統合の技術」の社会実験の様子をお伝えいたします。

INVENSTOR=
INVENTOR(発明家) × INVESTOR(投資家)

自己統合=
内なる根源自己であるN極と、内なる統合自己であるS極の統合。
内なる自己を、外なる現実へ統合。

Mission Statement
Core Role 「INVENSTOR」 として、
Competency「革新的発明力」「複利的実現力」を磨き、

Vision 「命の火が踊り、魂が大驀笑している、内なる花火祭りな世界」を実現すべく、
Mission 「人類の進化資産を創発する」 ために日々精進する。

Living Statement
Being 「たまったまの驀笑竜」 な私として、
Policy「驀笑できるほど、ど真ん中の道を驀進する」を大切にし、
Living 「自由闊達に思いっきり楽しく、に生きている」を大事に生きる。

社会実験
Theme「自己統合の技術 アイミング」を通じて、
世界中にソーシャル・インパクトを起こし、
ユニコーン企業を作ることは可能なのか?

成果指標
Method「インテグレート・アイデンティティ・マネジメント」
を用いることで、毎月200%の事業成長は可能なのか?

組織形態
Team「サイクラシー ( 自立分散型 循環エコシステム )」を構築し、
年商1000万円×100人が働ける自己探求支援マーケット作れるのか?

陽の「作り私」から、陰陽の「合わせ私」へ

「アイデンティティの陰陽の統合」というテーマをずっと、実践と提供をしてきてようやく、

「誰がどうなれるためのものなの?」

のコンセプトができました♪

それが、作り笑い、作り話のように作ってしまった私「作り私」から、陰と陽が統合された真の「合わせ私」となること。

今日はそのコンセプトについて書いてみたいと思います♪

 

2つの「作り私」

1つめは、主に男性や、リーダータイプに多いパターンである

能動的に

「作り上げてしまった」

作り私

 

2つめは、主に女性や、サポータータイプに多いパターンである

受動的に

「作られてしまった」

作り私

 

 

どちらの「作り私」の状態でも、今の人生のステージにおいてはそれなりに、力を発揮してくれたし、人間関係をよくすることにも役立ってくれました。

しかし、次の10年、20年の人生を考えると、このままの「作り私」のままでは、頭打ちになることも分かってる。

そして、何よりも、このまま「ど真ん中の本当の自分じゃない」まま生きるつもりはない。

しかし、「作り私」だからこその「安心ゾーン」もある。

 

「では、そんな時どうしたらいいのだろう?」

 

そんな問いをお持ちの方々に向けて、

自己統合の基礎理論を学べる「アイダモン」と、

何年もかかる自己統合をたったの6セッションで実現する「アイミング」

を提供していきたいのだと改めて思いました♪

 

こんな時、アイミングでは、

 

「螺旋的発掘」によって、極にいる「陰の自己」と出会い、

その「極陰の自己」の「真の存在意義」を明確にする。

そして、それは、「内なる陰と陽の自己の統合」によって明確分かる。

 

人生のどんな些細な出来事も、すべて真の自己や真の使命、真のヴィジョンとつながっている。

アイミングの実演を見たことがある方は衝撃だったかもしれないが、

 

 

「昼にラーメンを食べたけど、夜もう一度ラーメンを食べるかどうか迷う。。。」

 

「トイレのフタを閉めたいけど、閉められない。。。」

 

「講義に集中したいのに、眠くて仕方ない。。。」

 

 

 

こんな、些細などうでもいいほどの葛藤から、1時間ほどのセッションで、真の統合された自己や、使命と気付き、魂に火が灯る感覚になる人すらもいる。

ここでは、やり方を説明しても伝わらないけど、構造だけは、トップ画像に貼っておきます。

統合を扱ってる方ならこれだけでも意味が分かる人がいるかもしれません(笑)

 

そして、ひたすらひたすら「陰陽の自己統合」のセッション「アイミング」をして気付いた真実があります。

それは、

 

「内なる陰陽」の2つの自己が統合されると、

それは愛になる。

 

という事実。もう何百回やっても、誰でやってもそうなる。

そして、日本語の不思議に気づく。

 

「愛」は「合い」である。

そして、2つのものが一つに合わさることを「仁」と書く。

そう、「内なる陰と陽が統合」されると、

人は自然と「仁」のエネルギーが開かれるようになっているようです。

 

 

そして、弁証法において、統合は、アウフヘーベンと言われるが、

ここでも面白いことに気付く。

 

テーゼ(正の命題)とアンチテーゼ(反対命題)を、

統合するとジンテーゼ(統合命題)となる。

 

そう統合されると、「ジン」となるのである。

二つが一つになると「ジン」であり、「仁」なのだ。

そして、「人」も「神」も「ジン」であり、アラブでは「精霊」も「ジン」である。

人・神・精霊の三位一体も「仁(ジン)」なのである。

 

 

そして、私は数多くの自己統合の自他の実践において、こう結論づけてみた。

 

「作り私」と「本来の私」の間に生じる陰陽のエネルギーを統合できたとき、

陰と陽が合わさり、仁(ジン)となり、

真我であり、ど真ん中の私である

「合わせ私」となる。

 

そして、これもたくさんの統合を通じて分かってきたのだが、

開かれる仁の形には、4つがある。

 

赤の仁

情熱・憤怒・結果・行動・決断・志・大義などを司る、「仁義」のエネルギー。

 

青の仁

冷静・批判・知識・学習・思考・探求・冷静を司る「仁智」のエネルギー。

 

黄色の仁

快楽・怠惰・笑い・明るさ・楽しさ・発想などを司る「仁楽(じんがく)※生田造語」のエネルギー

 

緑の仁

愛・不安・思いやり・配慮・受容・つながりなどを司る「仁愛」のエネルギー

 

Emotional-color

 

これらは、主に陽である単なる「義・智・愛・楽」ではない。

陰陽が統合された「仁」であるとき、自然かつ最大のエネルギーとなる。

この時、統合かつ中庸な在り方となれる。

 

 

そして、面白いことに、これらの仁を開き、「合わせ私」であるための鍵は、

「陰の自己」が握っているということ。

 

人生でずっと封印されてきた、克服されようとされてきた、弱く、我がままで、破壊的な自己。

その陰の自己こそが、「合わせ私」への大きなカギを握っている。

 

逆に言うならば、真我である「合わせ私」であれるために、

どんなに克服されようとしても、そのカギを守るために、この内なる「陰の自己」は消滅しない。

けなげにけなげに、真我への扉を開くカギを守っているのだ。

 

しかし、私たちはその存在意義に気付けず、

 

「こんな自分絶対変えてやる!」

とか、陰の自己をいじめたり、

「なんで、いつもこんな自分になっちゃうんだろう・・・」

とか落胆したりする。

 

自分にそんな風に扱われても、それでも、なお、鍵を守り続けている存在。

それが、「陰の自己」なのである。

 

内なる自己の統合により、その存在意義に気付けたとき、

そのけなげさに、自然と「陰の自己」への感謝が湧き、愛おしくなる。

 

「アイデンティティの統合」という、理解されることのない、実践と技術の開発が、ようやく一つの体系として立体を成してきた。

 

1月からはシリコンバレーをはじめとして、世界10カ国で、展開を始めます♪

 

ご興味ある方は、これらの概念を一通り、学べるプログラム「アイダモン」にお越しください♪

もしかしたら、開発者である僕が直接講義ができるのが最後になるかもしれません。

って、まぁ、自己統合には人生のタイミングがありますから、焦って申し込まないようにしてくださいね(笑)

真に必要な時は、自然と流れるものですから♪♪♪

 

ではでは、皆さんの今日がとってもWOWな一日でありますように♪

 

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「思想ベクトル」をマッピングし、実践してみた。

「アイデンティティの統合」というテーマをずっと実践と探求をして、そろそろ5年目。

ようやく、「アイデンティティ」と「思想ベクトル」の流れをマッピングできました♪

ちなみに、僕が今実践中なのは、

 

逆行の「陰の氾濫」

 

自己統合がどんどん進むと、葛藤がなくなっていき、小さくまとまり始める。

コンフォートゾーンが「統合された個」であることになり、
チームを作れなくなったり、「勝手に孤高状態」になる。

 

1月からインサイトマップの世界展開をすることもあり、
チームを作るべく、何度も「統合」のアプローチを試みたんだけど、
「チーム作りの陰」のひっかりがうまく抜けなかった。。。

 

ということで、もう一人じゃ絶対にできないレベルで、キャパオーバー度を30000%くらいにしてみた(笑)

300%くらいの「キャパオーバーの陰」だと、「陰極まって陽」で「個力の爆発」でいつもクリアーしてしまう。

 

だから、個力という「陽の封印」から、キャパオーバーという「陰の氾濫」のアプローチをして、
絶対にハンドリングできないレベルにしてみた(笑)

そして「陰の氾濫」から、現在は狙い通りの

 

「陰の混沌」状態。

 

もう、キャパオーバーしすぎて、完全なる

 

「困惑」状態♪♪♪

 

そしたら、チームを作るか、作らないかなどという葛藤自体が消滅し、久しぶりのRole第4位の「プロデューサー」が発動!!!

あれから、たったの1カ月で・・・劇的にプロジェクトが進展!!!

そして、現在もカオスで、もう収集が着かない!!!

 

 

ああああ。。。

しかし、困った困った。

計画通りに困った困った。

 

 

自分の作った、理論の実践を通じて、今日も困惑中!!!(笑)

そして、ここで、鍵になるのが、

 

 

「陰は器」である。

 

 

 

ということ。

「陰の器」があるから、誰かの「陽のエネルギー」を受け取ることができる。

「陰の氾濫」からの「混沌」で、困り果てたからこそ、自然と皆さんからのお力、ご厚意を受け取る器が生まれる。

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そして、本当にお力をお貸し頂いている、たくさんの皆様本当にありがとうございます!

 

もう、

「あの人、一人でもガンガン進んじゃうから何とかなるでしょ。」

って思われないレベルのキャパオーバーにしたことで、大きな大きな陰の器が生まれたのかな♪

 

今までの人生でついつい、「陽の強化」とか、「陰陽の統合」とか動のエネルギーが強すぎたから、
今回は新たな試み♪♪♪

ああ♪♪♪

発明家魂に火が付くわ~♪♪♪

3歳からのゲーミフィケーション教育システムを作ってみました♪

ジェネレイター(発明家)魂に火が付き、思いっきりワクワクして作っちゃいました♪

3歳になった息子のWOWな成長のための成長システム♪

実施2日間で、なんと、

 

ひらがな50音を読めるようになりました♪

1~10までを数えられるようになりました♪

 

ふふふ♪

お父さんの狙い通り、思いっきりはまっています♪

用意したグッズの完成写真たちはこちら♪

そして、教育の設計思想も追加していきます♪

 

ちょうど今年のテーマが、

 

教育×エンターテイメント×テクノロジー

 

だったので、もう余計に僕がはまっちゃいました♪

 

【1】大好きをゲットできる仕組み。

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わが子はトミカが大好き♪

そして、クリスマスにサンタさんがプレゼント持ってきてくれるんだけど何がいい?

 

と聞いたら

「マックイーンとメーター」

と言ってました♪

これは、ディズニーの「カーズ」という映画の主人公。

トミカ2台とは、なんと欲のない素晴らしい子でしょう。

よしそしたら、お父さんがおまけしちゃうぞ!!!

と勢い余って教育システムまで構築してしまいました♪

 

わが子には、「大好きなトミカがほしい!」という強烈な欲求エネルギーがあります。

このエネルギーに負けてただ与えていては子供の主体性教育的に面白くない。

「欲しいものはちゃんとつかみ取ろう!」という仕組みを作るために、

まず、景品はトミカのカーズシリーズに決定。

 

【2】確実性と不確実性の連動

DSC08248

 

努力は必ず報われるわけではないが、ひとかどの人物は必ず努力している。

 

という事で、

 

努力をするという事は確実にできる。

→お題ごとにコイン数を決めコインをゲット

 

必ず報われるわけではない、そこに運と縁の不確実な要素があるのが人生。

→ビンゴを回して、出た数字の景品をゲット。

 

【3】与えすぎない期待値の計算

kitaichi

コイン10枚で一回ビンゴに挑戦できる仕組み。

子供なので、トミカをゲットしすぎても、微妙。

買い与えるなら、月に1台くらいなので、努力して自分で掴み取るという経験ならば、まぁ2台~3台までなら教育価値を考えるとちょうどいい塩梅かと。

そんなふうにして、大体48マス中11マスにトミカを配置し、1番のマスはどれでも好きなトミカを選べるスペシャルマスにしてみた♪

 

【4】興味と学びの連動

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どうせひらがなを覚えるならば、大好きなトミカと連動させるのがアツイ!

 

ありの「あ」

じゃなくて、

アルファードの「あ」

 

かえるの「か」

じゃなくて

カローラの「か」

 

で覚えていく。これは抜群の効果だった。

 

【5】ツァイガルニック効果の活用

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カーズに出てくる「マック」というトラックを買うと、自分用の収納ボックスが生まれて、そこにカーズを集めたくなる仕組み♪

そして、さすが、トミカシリーズ。

なんと、カーズシリーズのシールが付いてて、ケースに貼れるようになってるじゃない♪♪♪

子どもがほしくなる仕掛けが施されているあたり、最高でした♪

 

【6】物語によってよりキャラクターとの親近感を高める。

DSC08247

カーズDVDを2枚ゲット。

まずは、カーズ1のみをプレゼント。

そして、なんとディズニーさん、新しいシステムがいいじゃないですか♪

MovieNEXというサービスがあって、iPadでもダウンロードして見れる仕組みが付いてる♪

そしたら、子供用のiPad(旧お父さんの)で見れるじゃない♪

 

そしたら、どんどんキャラクターが好きになってて、

「お父さん、クリアーしたい!クリアーしたい!ってお勉強をせがんできます♪」

 

【7】意外と大事なお父さんの自己満

DSC08249

 

このライオンの南京錠マジでかっこいい!!!!

やばい!!!

それに合う鎖もHOMESでゲット。

うおおおお!!!

これいい!!!

 

自己満代 8000円(笑)

 

一緒に楽しむお父さんが、ワクワクすることで、一緒にワクワクできることもとても大切なので、

ディテールにこだわると僕が楽しいからよりやりたくなる♪

 

【8】ゲーミフィケーションシステムの陰陽を俯瞰

リクトクリスマス2

ここで、私の熱い発明でもあるInsight Mapが登場♪

UCバークレイキャリア講座や、文科省の国家プロジェクトでも導入済み♪

 

たくさんの教育の実践してくると、素晴らしいフィールドを作ることが、必ずしも有効じゃないことを何度も実体験しています。

 

素晴らしい環境を作ると、補助輪の機能になって、人の成長が促進されます。

そして、補助輪を外しても一人で自転車に乗れるようになる。

それが本来の補助輪効果(教育工学的な用語ではスキャフォールディング)。

 

でも、実際にはそのフィールドに依存してしまう人が多いのも事実。

だから、教育の施策は陰陽を俯瞰し、構成する必要があります。

今回InsightMapをやってみた分かったのは、

 

●ゲーミフィケーションシステムの実施の陽

 才能の開花

 楽しく工夫することを覚える。

 自発的な学習意欲

 

●ゲーミフィケーションシステムの実施の陰

 対価がないと頑張れない子になる

 親が教育手法に依存し、対面教育を怠る。

 楽しくないと学べなくなる

 忍耐力の欠如

 

●ゲーミフィケーションシステムをしない陰

 わがまま放題の子

 好奇心の幅が狭まる

 必要なタイミングにならないと学べない

 物事を楽しむ方法を経験できない。

 

という事が分かった。

全ての施策には陰陽があるので、はやりだからと言って安直にやってはいけないことも重々承知。

そのうえで、わが子の教育ポリシーを考えてみる。

 

大陸を駆け巡り、大空へ翔びたつ子に育ってほしいとの願いを込めて、

「陸翔 りくと」

と名付けたので、この名前というアイデンティティのために大切なことは、

 

思いっきり楽しく、人生を謳歌し、持てる才能を思いっきり開いてほしい♪

 

と願っている。

 

これはアイデンティティ教育を生業としている私のエゴでもあるが(笑)

そんな生き方をするには、振り切って、WOWな施策を経験しまくって、自分で工夫してこれらを作れるレベル、提供でできるレベルになればいい。

 

そのあたりは、ゲーミフィケーション実施の陽に集中しているので、

その願いを込めてゲーミフィケーションシステム実施決定!

 

ただし、懸念事項への対応も施策に導入。

●ゲーミフィケーションシステムの実施の陰

 対価がないと頑張れない子になる

→対価のない家事手伝い、お外でのあいさつなどを強化する。

善い行いはコインをもらえるもらえないに関わらず習慣かする。

→さらに、その目的は、自分の内側が気持ちい事であることを伝える。

「うん!胸の中が気持ちい♪」

と喜んでいた(笑)

 

 親が教育手法に依存し、対面教育を怠る。

→よい手法が見つかると、何でもかんでも親が依存しかねない。

しつけや、コミュニケーションの強化を行う。

二人目も生まれたので、「自立」と「主体性」の教育の実施(笑)

ってこれが速すぎる陰陽もありますが、もうどんどん行ってしまえ~!!!(笑)

という事で(笑)

 

 楽しくないと学べなくなる

 忍耐力の欠如

→これは一番避けたい事象

仕事とかは、楽しいからやるんじゃなくて、時に大変なこともやるべき・・・

と書きながら、僕は大学を出て起業している身であるので、心底好きで、魂を込められる仕事以外したことがない。

だけど、そのための地道で大変なことを乗り越えてきたもの事実。

ここでは、勉強を楽しいゲームにしてしまったので、

忍耐力はスポーツで学ぶ方向で進めることとします。

 

 

【結果】

2日間でひらがな50音を読めるようになり、

数を1~10まで数えられるようになりました♪

 

二人の育児で大変になってた妻のしつけの回数が50%くらい軽減できました♪

妻の精神面でのサポートもできて熱い♪

 

「お父さんチャレンジする~!クリアーする~!」

が口癖になりました(笑)

 

子供の興味と連動させたことで、学習効果は10倍程度は現状あると思います。

まだ初歩レベルですが、これからシステムを強化し、実践しまたおいおい情報をアップします♪

 

正直こういう教育手法の陽の面ばかり注目される時代ですが、陰陽ありますので、俯瞰しご家庭の方針で必要であればご活用ください♪

 

ああ♪♪♪

とにかくお父さんが楽しい(笑)

 

自己統合の全体MAPがようやくできました♪

 

ずっと開発と実践を繰り返してきた「自己統合」と「自己実現」の全体マップができました♪

 

なじむまでもうちょっと考察が必要ですが、

 

なぜ、実現できる人は、「アイデンティティ」をしっかり持っているのか?

 

アイデンティティが統合されると、なぜフロー状態になるのか?

 

素晴らしい戦略がなぜ、うまく機能しないのか?

その原因の内的葛藤をどう統合するのか?

 

 

これらの問いに対して、明快に答えるには、どうしても地図が必要だったのです。

 

そこでようやくできました♪

 

「内なる自己」と「外なる現実」

 

全体を見れるマップが♪

 

 

内的自己に気付く

自己の選択

自己創造

自己実現

自己認知

葛藤・対立・分離

自己統合

統合された自己の選択

 

と循環していきます。

 

 

図解できると、

 

分解→理解→俯瞰→洞察→連動→循環

 

となり、「美しい循環プロセス」を構築できます。

自然界もすべてが連動し、美しい自然循環があります。

 

私たち人類は、その循環を選択し構築することができるのです♪

 

例えば、私はダンスができないので、体の動きを分解して動かすことができません。

だから、体全体が一つの塊となってしまい、動きが美しくないのです。

 

しかし、素晴らしいダンサーは、首だけ、胸だけ、肩だけを分解して動かすことができます。

その一つ一つの動きが連動されたとき、美しい動きが生まれます。

 

「分解」の目的は、「連動」です。

 

現代では、あらゆる知が細分化され、分解されることで深く突き詰めることができるようになりました。

次の時代は、これらの知を統合する時代です。

 

 

そのためには、「分解」された知を「理解」し、

その地図(知図)を「俯瞰」し、ブレイクスルーのポイントを「洞察」することが大切です。

 

そして、「洞察」された知恵から、「連動」を生み出し、

「循環」システムを構築することができれば、

「美しいプロセス」を人生に持つことができます。

 

この「美しいプロセス」こそが、真に私たちを統合し、真の自己と出会えるツールになるのです。

しかし、それもツールでしかありません。

 

すべての道具は、人類を支援しますが、使うのは私たち人間です。

 

自己探求の旅に挑戦される多くの皆様のお役にたてれば、発明家冥利に尽きます♪

 

って、これだけじゃ使い方わかりませんよね(笑)

日常的に、内観と実践を繰り返してる方は直感的に感じ取られてる方もいらっしゃると思いますが、

現状はアイデンティティを統合する学校「アイダモン」でのみ講義を行っております。

 

タイミングをみて多くの方にも届くようにしたいと思っております♪

望まれる方がいらっしゃればですが(笑)

 

では、今日もさらなる開発にいそしみます♪

 

Strength

 

 

世界を旅する「エデュケーション・サーカス団」

今回のアメリカの旅で、改めて見えてきたVisionがあります。

それは、

 

世界中を舞台に、

「自己探求の内なる旅」を支援する

アイデンティティ教育サーカス団

 

を作りたいということ。

 

今回の旅で、改めて気づいたのは、やはり、

アメリカでも「アイデンティティの統合」のコンテンツの反響が大きかったということ。

 

日本だけではなく、アメリカも、そしてきっと世界中の人々が

 

「私は何者として、どこへ向かいたいのか?」

 

を知り、その道を歩みたいと思っているはずです。

(まぁ、だいたい作り手は自分のポジションに陶酔すやすいのですが 笑)

 

まぁ、それにも陰陽があるとして、提供したい企画は、

 

日本人の方向けに、世界で自己探求の旅。

海外の方向けに、現地で、自己探求の旅。

そして、これを実現するためには、

日本中、世界中を舞台に、皆さんと共に「自己確立・統合」を支援するプラットフォームを作りたい♪

 

そして、思いっきり熱く、楽しく、温かく共に歩めるスタイルを作っていきたい。

 

そして、それは、価値の作り手にとっても、まさに夢であり、志である道となるはず。

ザッポスで実際に見て学んだ、どうしても人々が夢中で働きたくなる目的と文化が本当に大切だということ。

そして、それをちゃんと産業として確立することの大切さ。

 

これから、一歩一歩この新しくできたヴィジョンに向けて歩んでいきたいと思っています。

アメリカでは本当に奇跡的な素晴らしい出会いが多かったからこそ、いい意味でウキウキし、いい意味で気を引き締めて、着実な動きもしていこうと思っています。

 

しかし、この「着実」ってのが、僕にはとっても難しくてとっても苦労したのですが・・・(笑)

 

皆さんの毎日が、輝く笑顔で溢れますように♪

 

生田知久

iphoneのアイコンをクリック時の、ズームエフェクトをなくす方法

ずっと、なくしたかったiphoneのエフェクト。

前はなかったのにOS更新したら、アイコンをクリックするたびに「ビョーン」ってズームする。

この時酔うし、目が疲れる。

だから、いつもアイコンをクリックする時に、目をつぶってた(笑)

そしたら、偶然見つけちゃいました♪

このエフェクトなくす方法!こっちの方が反応が早い体感を得られるし、すっごくオススメ♪

 

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で以下の状態でOK♪

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これで、アイコンクリックするたびに酔う状況から脱出できる!!!

UC Berkeleyのキャリアワークショップに導入

アイデンティティ陰陽を俯瞰、洞察、統合する技術「インサイトマップ」

in-sight-insight-2

 

が、キャリアデザインシンキングを行うMerye Inc(http://meryeself.com/)とのコラボで、

カリフォルニアUCバークレーの学部生向けのキャリアワークショップに導入する事となりました♪

ちなみに、UCバークレーは、ハーバード、スタンドードにならぶ世界大学ランキング4位の大学です。

 

また、6月はシリコンバレーにて、アイデンティティの技術の展開を始めるのですが、

UCバークレイでも体験会が行われる運びとなっております♪

 

文科省の国家プロジェクト「トビタテ!留学ジャパン」に引き続き、とてもありがたいご縁によって、広がっております♪

 

また、現在立ち上げている統合アイデンティティを実現する学校「アイダモン」の体験講座にて、

「インサイトマップ」の体験もできますので、ご興味があるかたはぜひお越しください♪

 

↓以下のバナーをクリックしていただき、ページ下部に体験会の日程が記載されております。

IdamonConcept

 

私自身の統合されたアイデンティティは、「ジェネレイター(発明家)」なのですが、

そこに絞り込んでから、奇跡のような展開が毎日のように起きております♪

 

この

「真の私を生き、真の私を活かしている。」

という、何ともいえない充足感はトンデモないです♪

 

おひとりでも多くの、「真のアイデンティティ」を探求されているリーダーの方々が、

自己を統合される支援をできたら、どんなに熱いことであろう!とワクワクしちゃっております♪

 

アイダモンは、4月末から開催されるのですが、ふたを開けてみると

 

30,40代の経営者の方々が50%

一流の研修講師、コーチの方々が30%

30歳前後のリーダーの方々が20%

 

という割合でいらして頂ける感じです♪

 

本当にみなさん素敵な方々ばかりで、各分野において、私なんぞよりも遥かにお力を持たれている方々ばかりです♪

そんな方々にお越しいただき本当に嬉しい限りです♪

長年、ずっと研究開発をしてきた甲斐がありました♪

 

アイダモンは、まだ若干残席がございますので、

 

「陰と陽を統合した真のアイデンティティ」

 

を明確にし、その道を歩みたい30代、40代のリーダーの方々はぜひお越しいただけましたら幸いでございます♪

 

そして、これから、日本発のコンテンツで世界で勝負をしてまいりますので、

「アイデンティティ教育」をされたプロの講師、コーチ、研修会社、人事の方々ともご縁がございましたら幸いでございます。

 

「インサイトマップ」&「アイデンティティの統合の技術 」の体験講座はこちらへ

 

これから、一歩一歩精進し、さらに進んでいきたいと思います!

 

生田知久

浅学菲才ゆえのフォーカス

今年に入ってから、3年近い研究家発期間から、具現化モードに動き始めました

そして、各分野の素晴らしいエキスパートの方々とたくさんご縁をいただき、たくさんの素敵な再会がありました。

その分野においては、はるかに極められている皆様の在り方、生き方を感じるたびに、尊敬と感謝を感じると同時に、身が引き締まる想いになります。

 

たった1人の浅学菲才(一生そうであろう)の私が、真に成せることとは何か?

真に担うべき、役割、真に歩むべき道は何か?

 

それを改めて問う。

そして、ありがたいことに、何度深く問おうとも、明快な答えが浮かびあがる。

できる、できないじゃない。
大口をたたき、信頼を失うかどうかではない。

ただただ、腹の底の魂に火の灯った感覚。

そこにまっすぐまっすぐ、そして、そこからまっすぐまっすぐ伸びるエネルギーの身体感覚がある。

それは、
ジェネレイター(発明家)として
人類の「存在の自由」に進化をもたらす発明をしたい。
そして、一人でも多くの方々が、

 

真の自分らしく、思いっきりイキイキと輝く人生の道を歩んでいただきたい。
ただただ、そう感じるものがあるので、

ただただ、そこに向かい、一歩一歩、歩み続けたい。

それが私にとっての道であることを勝手に感じ、勝手に歩んでいる。

なぜ、その道を歩むのか?

それは、私自身が

「人類に真価をもたらす発明家」として生きたいからだ。

そういう存在であり続けたいと感じている。

 

役職、社名、学校名、国籍。

あらゆるものを取り払った究極の私とはいったい何者なのか?

 

その問いの答えを、生きる理由として持てることが、

こんなにも豊かで、こんなにも毎日がフロー状態になるとは♪

 

そう望まれる方々が、世界中におひとりでもいらっしゃる限り、私の人生の目標が費えることはない。

と、今この瞬間、感じている。

今日も一歩一歩。

明日も一歩一歩。

自分自身が価値だと、勝手に信じている道を歩んでいく。

 

そして、自分が自分のアイデンティティと定義している

「人類に真価をもたらす発明家」

として、恥じない毎日を歩みたい。

 

といいつつ、この考え方にも陰陽があり、

そこに恥じる日々にも陰陽がある。

 

「アイデンティティの統合」による「自己同一感」(造語)

「あらゆる陰陽を俯瞰」する「中庸マインド」

 

はこれまた二つで一つなのだと、改めて感じる。

 

というわけで、今日も思いっきりWOWに駆け抜けたいから、

真の自己と信じる自分として、

そこに全力フォーカスし、歩んでいきます♪

アイデンティティを統合するには?

アイデンティティを統合する学校「アイダモンのPVを作りました♪

最近はジェネレイター魂に火がついてしまったので、どんどん自分で制作して、体系化した概念を作り上げています。

まだまだ、これからですが、一歩一歩進んでいきます!

「統合アイデンティティの学校」のコンセプトBook作りました!

ようやくできました~!!!

 

64ページ

 

の本格的なコンセプトブック!

 

なぜ、統合アイデンティティが必要なのか?

人間の精神が地球の形をしている!?

統合アイデンティティを実現する8つの技術。

アイダモン6ヶ月12日間のプログラム。

 

などなど、ここまで研究開発したアイデンティティを統合する技術の結集です♪

 

以下の画像から、右クリック「名前をつけてリンク先を保存」でダウンロードしてください。
4.0MあるからWEB閲覧だとだいぶ重いです。。。

IdamonConcept

 

 

ふぅ。。。

久しぶりにヘビーな仕事でした~!(笑)

 

アイダモン体験会もやってます♪

来たい方は是非!!!

 

●体験講座の詳細●

 

受講費3000円

 

2月28日(土) 13:15~15:30

3月16日(月)10:15~13:30

3月28日(土)13:15~15:30

3月29日(日)13:15~15:30

4月4日(土)13:15~15:30

4月11日(土)13:15~15:30

4月12日(日)13:15~15:30

 

定員16名

全日程会場は、「日本科学未来館」
開場は15分前です。

 

 

住所:東京都江東区青海2-3-6

 

新交通ゆりかもめ

「船の科学館駅」下車、徒歩約5分/「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分

 

※講座のみに参加の方は、日本科学未来館の入場料はかかりませんのでご安心ください。

 

※会議室の部屋番号は、事前にメールにてご案内いたします。

また当日、会場にお越しの際には、掲示板に「アイダモン体験講座」と掲載しています。

 

統合アイデンティティを実現する学校

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